PayokeetのGithubをいじり始めた

これはMisskey通知の実装の投稿テストなんだけど、ついでに最近書いたメモを貼る。

dockerプロジェクトをdroneで自動ビルドする

mi-24v/parakeetをFork元からの変更でゴニョゴニョしたときのメモ。

production用のdocker-composeを作る

環境変数の指定を突っ込んでmongoを外部に飛ばしてネットワーク消したくらいしかない。

Compose における環境変数 — Docker-docs-ja 17.06 ドキュメント

WebStormでDocker実行する

DockerをWindowsにいれるのはめんどくさそうなのでSSHポートフォワーディングした先に127.0.0.1でlistenするdockerデーモンを用意する。Docker Machineを用意するのも手だろうけど...

Docker Machine 概要 — Docker-docs-ja 17.06 ドキュメント

ローカルからリモートのDockerホストにdockerコマンドを投げる - Qiita

これで直接Unit fileをいじる手はあるけど公式には/etc/docker/daemon.jsonをいじるのがよさそう。設定内容は以下。ポート番号は適当。

{
    "hosts": ["fd://", "tcp://127.0.0.1:2376"]
}

が、しかしUnitファイルとデーモンファイルの両方で同じオプションをセットする(dockerd -H fd://"hosts":["tcp://127.0.0.1:2376"])とエラーになって起動しない。

なんとなくsystemd unitをいじるほうにしたんだけど、systemd editでのパラメータをOverrideするときは先に中身を空っぽにする(shellのunsetするやつだっけ)

configuration - How do I override or configure systemd services? - Ask Ubuntu

あと確認するときはsystemd-analyzeを使う : How to validate systemd service file

あと何かやらかしたときはConfigure and troubleshoot the Docker daemon | Docker Documentationでも見る。

あとはDocker runのオプションでフォワード先を指定したらいける。

droneでDockerHubにpushできない

drone.ymlのrepository名はちゃんと設定しよう!(1敗)

when.masterが指定されていてもPull Requestはビルドされるんだけど、Allow Pull Requestsを設定していないSecretsは使えないのでpushに失敗する。

Per Repository | Drone

ローカルでビルドすることを長らくやってなかったので一応メモ

etc

これやりたい

Drone.ioのSlack通知でauthorにmentionを飛ばす - Qiita

SlackよりDiscordの方を最近使ってる(し個人用ならDiscord個人鯖の方が扱いやすい)のでSlack-Compatible Webhookにするだろうけど。

特に使わなかってけどメモ : Drone CIでDockerHubにログインしてイメージをPullする